何を書いていいのか分からない日… 

こんにちは。
五十嵐です。

このメールは、

あなたの仕事が
感謝あふれる最高のものとなるように、
思いを込めて書きます。

さて、本題です。

リモート●●という言葉が
すっかり定着してきましたね。

今朝の日経新聞朝刊にも、

“リモート転勤”

についての記事がありました。

リモート転勤とは、

ひと言でいえば、

転勤しないで、
他の地域、他の支社の仕事に
携わることができるような仕組みをいいます。

会社や職種によっては、
難しい部分もあるかも知れませんが、
可能性が広がる興味深い取組の1つ。

そう言えるのではないでしょうか。

話は、変わりますが、

ヨーロッパでは、
感染者が再び拡大しています。

一方、

日本では、来年の東京オリンピックを見据えて、
昨日までの3日間、横浜スタジアムで開催された
プロ野球の試合で、大型イベントの実証実験を
行っていました。

今回の実証実験の意義について、

神奈川県の黒岩知事は、
「これから大型イベントを実施していくために
どんなガイドラインを作ればいいのか。
その技術実証という位置づけだ」と説明。

また、

横浜ベイスターズの南場オーナーは、
「感染症対策の徹底と、
人が人らしく生きることの両立ができるよう、
頑張っていく」と語った。

※ 以上、読売オンラインより一部抜粋。

正直なところ、
個人的には、少し怖さを感じましたが、

類まれな節度ある行動がとれる
日本人の国民性だからこそ、
なし得たものなのかなとも感じました…。

と同時に、

政府がオリンピックの開催実現に向けて、
本気で可能性を探っているのも感じました。

さて、

そんな今日の私は、
一体、何がお伝えしたいのかというと…、

これから、
年末に向けて残り2か月。

ほんの少しでもいいから、

私たちの研修、
セミナー、講演で、

世の中が明るく、
前向きな雰囲気になるように…、

受講者の可能性を、
より大きく引き出していきましょう!

ってことです。

講師は、
人に影響力を与えられる仕事。

そんな役割を担っている
私たちだからこそ、

関わる人にプラスの影響を
与えることができる。

いま目の前にいる
受講者ひとり一人が
これまで以上に可能性を感じて、
力を発揮してくれれば、

その積み重ねで、
きっと世の中は、
もっといいムードになっていく。

実は、今日、

このメルマガでお伝えすることが
なかなか思い浮かばず苦労しましたが、(笑)

私は、このメルマガでも、
あなたの可能性を引き出し、
いいムードを感じてもらえたら幸せです。

今日も読んで下さったおかげで、
また、ほんの少し成長できました。

ありがとうございます。

応援してます。
お互い頑張りましょう!

では!

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